手づくりぎょうざ工房庄や

京都府京都市の餃子工房【手づくりぎょうざ工房庄や】。焼き餃子・水餃子などのお持ち帰り、通信販売にも対応いたします。

  • ぎょうざについて
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ぎょうざ製造の流れ

  • 材料の仕入れ

    材料の仕入れ

    米豚肉、西岐波キャベツ、皮、行者菜。
    こだわりの素材を新鮮な状態で仕入れ、古くなったもの、傷んだものは一切使用いたしません。

  • 餡の準備

    餡の準備

    米豚のひき肉に調味料を加え、よく練り合わせます。
    さらにみじん切りにしたキャベツを加え、混ぜ合わせます。
    具はすぐ包まず、冷蔵庫で寝かせて味をなじませます。

  • 餡を皮で包む

    餡を皮で包む

    味がなじんだ餡を、餃子の皮に一つ一つヒダを寄せ、手づくりで包んでいきます。
    当社では薄い皮を使用しているため、皮が破れることがないよう、細心の注意を払っております。

  • 手包み餃子の完成

    手包み餃子の完成

    餃子がきれいに包み上がりました。

    手づくりで作るからこそ、薄い皮でも、中の肉汁をこぼすことがない餃子を作ることができます。

  • ご注文いただいた分の餃子を丁寧に作ります

    ご注文いただいた分の餃子を丁寧に作ります

    ご注文いただいた分の餃子を丁寧に作ります

    1回の練りで製造できる餃子の数は600個分で、予備の練りは1回分だけです。
    3日で2回ほど練り合わせます。

    新鮮さを維持するために、これ以上の作り置きをすることはございません。

  • 餃子を焼く

    餃子を焼く

    お店でお出しする際には、業務用のコンロと鉄鍋でパリッと焼き上げます。
    鉄鍋は火の回りがいいので、家庭でいただくのとは一味違った美味しい餃子ができ上がります。
    >>ご家庭での調理法はこちら

  • 焼き餃子のでき上がり

    焼き餃子のでき上がり

    餃子のこげ目が付いた面を上にして、お皿に盛り付け、でき上がりです。

    餡に使った素材の味はしっかり味わえるので、何も付けずにそのまま召し上がっていただいても、美味しく召し上がれます。